誰かの為に、生きるということ。
さて、
今日まとめて6日分更新しました。
【365日射水語録】
いけませんね。
いつも忘れてしまいます。
今日はミドリさんがオロナミンC10本セットを持ってきてくれました。
『先生、なんかワイルドになってきたね~』
さすが、ミドリさん。
わかってらっしゃる。
よし、これからは、ワイルド路線でいくか。
それにしても、
冷蔵庫の中がオロナミンCだらけって、
うれしいですね。
ふいに冷蔵庫を開けて、
オロナミンCだらけなことを忘れていると、
たのしくなります。
1日1本に、しておこう。
自分のためと思っていることは、なかなか続けられません。
でも、
“誰かのために”が明確になると、
続ける力も上がるように思います。
結局、
“自分のため”の動機って、弱かったりします。
よく、人の為と書いて“偽り”と言うけれど、
それは、良い意味で、そのとおりだと思います。
人の為に本気になれるのは、いいよね。
人の役に立てたり、喜んでくれたら、
人は誰でも、やっぱりうれしい。
人の心はそういう風にできているように思う。
だから人の為は、結局、自分の為でもある。
だから、良い意味で“偽り”だ。
まぁ、あなたのため、なんて言って、いい加減なことはしては、
当然駄目です。
そういうのは、結局、長続きはしないだろうけれど。
誰かのために生きる。
そういう生き方って、カッコイイ。
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