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2014年7月13日 (日)

ダイバージェントになろう。

ダイバージェントを観てきました。

テオ・ジェームズという俳優さんが、なかなかカッコよかった。

最近はカッコイイとか、カワイイ、美人だな~と思うハリウッド俳優の名前は調べます。
と言っても、いまだにあまり知らないのだけれども。



映画の主人公のような生き方ってカッコイイです。
映画を観ると、いつも思います。

映画のいいところはそこです。
そんな気になる。
そんな気になると、ちょっと背中を押されたように、強くなれる。



ダイバージェントとは異端者。

吉田松陰の、

『今までの常識を無視しようとする人。周囲から止められても、なかなかあきらめようとしない人。それ以外は全員、並みの人です。』

という言葉を思い出しました。

時代の流れを変える人は異端者。
時代や権力に、迎合しない者。

映画もそうでしたが、異端者は邪魔者扱いされます。
でもその異端者が、世界を救う。

異端者は角が立つ。
敵が多い。
その反面、強力な協力者が、必ず現れる。



映画の主人公のような生き方をしたい。

すぐに影響を受けてしまう、単純な男です。

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